「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2016」- 国内外のアーティストが寺社や蔵で新作を発表
「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2016」が2016年4月23日(土)から5月22日(日)まで開催される。[ この記事の画像を見る ]京都を舞台に開催される、日本でも数少ない国際的な写真祭「KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭」。国内外の重要作家の貴重な写真作品や写真コレクションを、趣きのある歴史的建造物やモダンな近現代建築の空間に展示するのが特徴だ。
View Articleスイスフラン・ショックから1年
1年前の1月15日、午前10時29分の為替は1ユーロ=1.20フラン。ところが10時30分、スイス国立銀行(中央銀行)が突如としてフランの対ユーロ上限を撤廃すると発表し、またたく間にユーロは0.85フランまで暴落した。
View Article米アップルiPhoneの未来は? クック氏はウォッチ、TVなどに注目するが実現可能か?
米アップルの「iPhone 6S」は、販売が市場予想に届かず、高まる期待に応えられていない。起爆剤となるシナリオが必要かもしれない。「iPhone 7」は、そしてアップルの今後はどうなるのか。
View Article歩合かフラットか、配給収入の内訳とは? 平均相場は50-60%!
●今回のお題「配給」●オススメBlue-ray『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』昨年秋、「東宝東和がパラマウント・ピクチャーズと劇場配給契約を締結」というNEWSが伝えられた。
View Article前編/大穴!? 北川景子入籍特需で『の・ようなもの のようなもの』はどこまで伸びる?
週末公開される注目映画の興行収入や観客動員数を、キャストのメディア露出や注目ニュース度をもとに推測! ヒット予想を展開します。
View Articleノミネートは白人俳優ばかり? Netflix作品もゼロで保守的な傾向/アカデミー賞ノミネート発表
10日(現地時間)にゴールデン・グローブ(GG)賞で作品賞など最多3部門を受賞した『レヴェナント:蘇りし者』は作品、監督、主演男優、助演男優、撮影など12部門にノミネート。
View Article前編/森田監督が最も信頼していた若手、松山ケンイチと北川景子の主演作ができるまで
月命日の集まりのなかで自然と生まれた『の・ようなもの のようなもの』2011年の暮れに森田芳光監督が急逝し訃報を聞いたときは、もう新たな森田ワールドを見ることはできないという絶望感が自分の中にじわじわと広がったものだった。
View Article中編/森田監督が最も信頼していた若手、松山ケンイチと北川景子の主演作ができるまで
森田監督の感性はDNAに組み込まれているよう2011年の暮れに森田芳光監督が急逝してから丸4年。
View Article後編/森田監督が最も信頼していた若手、松山ケンイチと北川景子の主演作ができるまで
観客にも35年の人生を感じながら『の・ようなもの のようなもの』を見てもらいたい森田芳光監督が急逝してから丸4年経つこの冬、1981年の森田監督の劇場デビュー作『の・ようなもの』の35年ぶりの続編『の・ようなもの のようなもの』が公開される。
View Article砂糖はなぜ体に悪いか:警告ラベルに一定の効果との研究まとまる
糖尿病や肥満のの蔓延に悩む米国で、加糖飲料に砂糖の健康への害を警告するラベルを貼るという方法が議論され、一定の効果が期待できるとの研究報告が発表された。飲料業界からの反発も激しいが、警告ラベルは最初の一歩に過ぎないという専門家もいる。
View Article2016年、世界中で市民の力が爆発する年に
テロや難民問題など、衝撃的な事件に満ちた2015年が過ぎ、新しい年が明けた。「今年2016年は、あらゆる政治レベルで新しい民主主義の展開を示す年になるだろう」と、民主主義を推進する組織「people 2 power」の主催者、ブルーノ・カウフマン氏は言う。
View Article後編/女優・北川景子の恩人を偲ぶ『の・ようなもの のようなもの』はこんな作品!
北川景子の素はこんな感じ!?明るく勝ち気なヒロイン像故・森田芳光監督の劇場デビュー作『の・ようなもの』の続編『の・ようなもの のようなもの』が公開される。
View Article中編/女優・北川景子の恩人を偲ぶ『の・ようなもの のようなもの』はこんな作品!
面影を追い求めるような展開が胸にジーン故・森田芳光監督が急逝してから丸4年が経ったこの冬、森田監督作の続編が公開される。
View Articleスイスの子どもたち
写真が普及し始めたころから、子どもたちはすでに人気の被写体だった。写真集「スイスでの幼少期」には、19世紀から今日までにスイスで撮影された子どもたちの写真が収められている。
View Article巨大銀行はコストが高すぎる、米大統領選で「銀行解体」が突如焦点に
「銀行を解体しよう」という呼びかけが、突如、米国で政治的な話題となった。金融改革の影響を受けて、金融機関では、規制するための費用が膨らみ、収益性が弱まっている。株主たちは、主要金融機関の規模と複雑さに対して、次第に疑問を呈するようになるかもしれない。
View Articleりりィ、佐々木希の美貌に「ポーッ」
・[動画]『縁(えにし)The Bride of Izumo』予告編本作は、出雲大社による初めての映画撮影全面協力のもと、撮影された作品。
View Article岸惠子「監督は魔術師のよう」と市川崑監督を振り返る
・[動画]市川崑未公開インタビュー『市川崑 4K Master Blu ray BOX』特典映像より『おとうと』は岸が初めて市川崑監督作品に出演した映画。
View Article松坂桃李、甥っ子にお年玉をあげようと思っていたら、と失敗談明かす
・[動画]松坂桃李と三戸なつめが肌身離さず身につけているものとは?/『パディントン』完成披露舞台挨拶同作は、世界40ヵ国語以上で翻訳され、全世界で3500万部以上を売り上げる同名ロングセラー児童小説の映画化作品。
View Articleグンゼ「ボディワイルド(BODY WILD)」 新広告に菅田将暉を起用
グンゼ(大阪市、児玉和社長)はメンズアンダーウエアブランド「ボディワイルド(BODY WILD)」2016春夏向けの新広告キャラクターに俳優の菅田将暉を起用した。 広告ビジュアルは、2012年から同ブランドのクリエイティブディレクターを務める田中了氏が自ら撮り下ろしたもの。デビューから17年が経過する同ブランドに、菅田将暉が持つ新しい時代の波や秘められたパワーを投影させたという。
View Article板野友美、ホラー映画初主演も自身の出演シーン以外は怖さにおののく!
・板野友美、TAKAHIROとの交際を否定「真実を伝えられてよかった」この日はサプライズゲストとして、本作に登場する怪異“のぞきめ”を演じた子役の石井心愛も劇中と同じホラーメイクで登壇。
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